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    ちよみ近況

    • 2010.03.11 Thursday
    • 01:58
     卒業生ふたりを抱える我が家では、卒業式前の学年末懇談が続いてます。といっても二日だけなんですが。
     
     ちよみは卒業式をあさってに控え、まだ就職先が決まってません。
     この就職難だし、その上に知的しょうがい者なので、すんなり決まるとは思っていませんでした。
     卒業後に支援してくださる相談機関のことも教えてもらったので、そこでお世話になりながら、ちよみに合った仕事が見つかるまでじっくり探していこうと思っています。
     ちよみもやっと自分の進みたい方向が見えてきたようです。
     懇談で実習の評価を聞くと、かなり一般就労には難しい問題がありそうです。
     一言でまとめれば「コミュニケーション力不足」かな。
     ほかにもいろいろあるけれど、本人と家族の努力でなんとかなるかもしれないのはそこだと思うので、これから少しずつスキルアップを目指したいです。
     
     家族相手だからというのもあると思うけど、結構ちよみはズバッとものを言い、わたしが憤慨してケンカになるパターンが多いです。
     もしかして親しい友だちや慣れた相手に対しても言ってるんじゃないか、これから先、職場でも同僚上司にこんな物言いをしたら、嫌われてしまうかもしれないと不安になったのです。
     懇談での先生への言葉遣いを聞いても、タメ口で普段話しているのはあきらか。
     これではまずい。
     空気を読んで察する。周りの人の真似をして場に合った発言をするなんて高等技術は全く持ち合わせていないので、いかに家庭内でそういう場面を想定して、この場合はOK、この場合はダメって教えてやらないと。
     
     最近は、ちよみの受け答えにダメ出しとその理由を伝えるということをやっています。
     理由まで言わないと、なぜ相手が不快に思ったのか、全くちよみには理解できていないから。
     問題は、わたしがすぐ頭に血が上るので(ダメだ)、やがては言い争いになってしまうことがしばしば。わたしもいい加減大人にならないとですね。
     
     母:ごはんよそって。
     ち:わかっとるわ。 ×
     ち:はーい。今やる。 ○

     ↑どっちの返事が聞いてて気分がいい? みたいな。

     これも口頭でやるよりも、絵カードとか使ったらきっとすんなりわかってくれるんだろうな。
     でも、卒業入学前で自分に余裕がない。

    第二回challenged アクアスロンin皆生 応援記

    • 2008.10.13 Monday
    • 23:04
     去年とは打って変わって秋晴れのまさに体育の日って感じの今日、二回目のしょうがい者スポーツ大会、全日本Challengedアクアスロン皆生大会が開催されました。
     去年はいい時間に着くバスがなく、しかも雨降りの中、早い時間に着いてしまったのが、今日は車でぴったりな時間に着けて気分的に楽でした。

     会場に着くとすでにたくさんの人。
     去年と同じ、ボランティアさんは青いTシャツ、参加選手は白いTシャツなのですが、今年は大会のマスコットキャラクター「アクアちゃん」(画像は公式サイトをごらんください)がプリントされてるんですよ。すごいかわいい。
     参加賞にはアクアちゃんの携帯ストラップがもらえました。

     開会式会場に行くと、たくさんの同級生、先輩、後輩に出会います。
     去年、同級生を含めても数えるほどだった顔見知りも、今日は会う人会う人、だいたい見たことある人で、ちょっとした同窓会の雰囲気で和やかでした。
     学校の作業班でお世話になっている先生も来ておられて、冗談を飛ばしながら生徒たちを和ませてくださいました。

     今年のゴールゲートはこんな感じ。
    ゴールゲート

    続きを読む >>

    アクアスロン参加決定

    • 2008.08.10 Sunday
    • 22:00
     8月初めごろ、ちよみのアクアスロン参加受付完了通知が来ました。
     今年も参加できそうです。よかった。
     
     今年から全国大会になるそうで、参加希望者が多かったら参加できないかもって、ちょっとドキドキしてました。
     県外選手はどれくらい参加されるのでしょうか。
     
     当日の天気とみなさんの体調、コンディションが最高のものでありますように。
     怪我も事故もなく大会が行われますように。
     主催者、ボランティアのみなさん、今年もお世話になります。よろしくお願いします。

     「全日本challengedアクアスロンin皆生 公式サイト」



    JUGEMテーマ:スポーツ


    アクアスロン参加申込み

    • 2008.07.10 Thursday
    • 23:22
     してきました。
     といっても、今回は人数が多ければ抽選ってことなので、FAXで送らせてもらいました。

     アクアスロンの簡単な内容紹介はこちら

     今年は養護学校の学園祭の翌日がアクアスロンなのです。
     学園祭、アクアスロンと立て続けだとちょっと大変かなと思って、ちよみに参加するかどうか聞くと、わからない、と言う。
     じゃぁ、去年参加した同級生に出るかどうか聞いておいでと言ったら、同級生は「出るよ!」と即答したそうで、じゃぁあたしも出るかなということになりました。

     抽選だからのんびりでいいや、と思ってたら、同級生のお母さんに「先着順って話もあるけど」と聞き、慌てて申込みしたのが7/5くらい。
     今年も出られるといいなぁ。
     

     7/20に皆生トライアスロンが開催されますが、去年アクアスロンでちよみの伴走をしてくださったすぎさんがトライアスロンに出場されるようです。
     今年は台風や嵐が来ることもなく、参加者のみなさんが自分の自己ベストを目指して思い切り泳いでこいで走れますように。
     すぎさん、がんばってください!


    JUGEMテーマ:スポーツ

    自分に向いた職業って

    • 2008.01.06 Sunday
    • 15:28
     ちよみと同じ16歳のときって、自分自身にもわかってなかったと思う。
     わたしの場合は、なんとなく進学って思ってたから余計かもしれないけど、18歳で就職するって決めている高校生は、もう高校一年の終わりにはなんとなくでも考えているもんなんでしょうか。

     二学期終わりの懇談では、現場実習のビデオを見せてもらいました。
     知的しょうがい者の場合は、作業所、授産所に就職することもありますが、今は一般就労もふえているようです。
     ちよみは一般の事業所で実習をさせてもらいました。
     手先が不器用ということにかけては幼児時代からあまり進歩がないちよみが、手先を使う仕事です。
     でも、持ち前の粘り強さというか、目標設定されたら最後までやらないと気がすまない融通のきかなさというか、そういうのがうまく作用したようで、わたしや聡樹なら絶対に続けられそうもない根気の要る仕事をがんばってやり遂げました。
     10日間、ほめて励ましてくださった事業所の指導員の方に、本当に感謝です。

     そんなちよみの頑張りをみてくださったのか、学期末懇談では、担任の先生から就職についていろいろ話を伺いました。
     やっぱり「18歳の春には就職」が目標だけあって、高等部に入るともうずっと就職の話ばかりです。
     高校二年の夏にはアルバイトできるように、今年の冬休みには家でいろいろなことをさせてあげてくださいとのことでした。
     
     ちよみがアルバイト……?
     ちょっと考えられません。
     でも目指す就職はもう二年先のことだから、ムリとか言ってちゃだめなんだろうなぁ。

     就職のことをちよみとも話したりしてるんですが、どうも「自分がどんな仕事ならできそうか」っていう想像ができないらしいです。
     そりゃそうだ。
     高校入試時点での経験といえば作業所での実習経験のみ。
     今回の現場実習で初めて作業所じゃない一般の会社で働かせてもらったから、ちよみの中では、たぶんあの工場だけが想像できる「仕事」なんだと思う。

     そうか、仕事に関する知識経験が絶対的に足りないんだ。
     そして思い出したのが、この本の存在。


     かなり値が張りましたが買いました。
     でもその値段に見合った内容だと思います。
     いろんな職業に関しての解説とその職業への道が説明してあります。
     大人が読んでもおもしろい。

     ただ……ちよみには難しかったようです。やっぱりな。
     挿絵もありますが、基本中学生以上向けのようなので、ちよみには少しハードルが高いかも。
     小学生向けのこういった本もあるといいのになぁ。


     親の希望としては、ちよみにはあまりスピードを要求されない仕事で、人と接する仕事や、お年寄りのお世話をするお手伝いとか、そういう仕事に就けたらいいななんて思うんですが、本人の希望とはかみ合わないようです。

     今、高三の子どもさんがいる先輩お母さんに、高三になってからいろいろ見学したいっていっても、今の時点ではもう無理って言われたから、見学させてもらうなら一、二年生のうちがいいよと教えてもらいました。
     といっても方向性が定まらないまま高校一年が終わろうとしています。
     あと一年で方向性が……決まるのかな。 


    JUGEMテーマ:学問・学校


    要綱もらってみました。

    • 2007.07.17 Tuesday
    • 21:18
     前回ご紹介した第一回皆生アクアスロン大会の要綱をもらいました。
    日にち:2007年10月8日(体育の日・月)
    場所:烏取県営米子屋内プールとその周辺
    コース:チャレンジコース 20名(swim 25m / run 500m)
        スペシャルコース 20名(swim 50m / run 1000m)
        チャンピオンコース 10名(swim 75m / run 3000m)
        先着順8/10締め切り 
    対象:鳥取県内の肢体・知的・精神すべてのしょうがい児・者(中学生以上)で
       継続して運動をしている人またはこの大会に向けて練習する人
    その他:競技伴走ボランティアがマンツーマンでつけてもらえます。

    問い合わせ先:NPO法人 地域活動支援センターおおぞら
           TEL/FAX 0859-34-2556


    ↑要綱より抜粋転載

     おがっちゃんさん、前回のコメントで要綱を送りましょうかと書いたんですが、
    ・小学生
    ・烏取県外在住
    ということで対象外のようです。調べずに書き込みしてすみませんでした。


     ちよみは参加するかどうか考え中です。
     伴走者が必ずひとりひとりについてくださるというのは、とてもありがたいですね。
     わたしが伴走者として参加することも可能みたいですが、水泳はなんとかできても、500m走をちよみのペースで走れる自信がありません。彼女は結構速いらしいです。
     わたしが足手まといになりそうな伴走っぷりでしょう。
     四階までの階段で太ももガクガクですからね! ←自慢にならん

     今はこうしていろんなイベントがあるので、できれば可能な範囲で参加させてやりたいです。
     じゃないとホントに、学校外では引きこもりがちなのです。

    めずらしく熱出した

    • 2007.04.29 Sunday
    • 21:14
     わたしではなく、ちよみが、ですが。

     そういえば、こちらで書いてなかったですね。
     今月初め、ちよみは晴れて高校生になりました。
     最初は10分くらいかかっていた制服の着替えも慣れたようで、今は5分くらいで着替えられるようになりました。
     今年の一年生は史上最大数で、クラスも6クラスと中学部時代の三倍にもなりましたが、ラッキーなことに同じクラスの半分は中学部からの進学組だったこともあり、すぐに慣れたようです。
     新しいお友だちの名前も毎日少しずつだけど出てくるようになり、「部活がやりたい」「今年は○○委員会になった」「○○くんってすごいおもしろい」など、毎日が本当に楽しそうで、昨日は近所の先輩の家に、なんと自分から遊びに行くと宣言して出かけたのでした。
     今までの引きこもり気味な様子を見ていたら、この変化はなんだろう?と思うほどですが、いろいろと成長しているのだなぁとうれしくなります。


     ところが、今日わたしが仕事から帰ってくると、なんか様子が変。
     昼寝なんて幼児のころからしない子が、今日は夕方まで寝ていたと聞いて、これはちょっとおかしいな、と。
     顔が赤いのはおとといの遠足のせいだとしても、なんかボーッとしていて、いつもより三倍増し「ぽややん」なのです。
     さわってみたらちょっと熱っぽい。


     毎日が楽しそうといっても、やっぱり新生活で気を張り詰めている部分はあったのかもしれません。
     さいわいなことに連休で、親も仕事でいないため明日も留守番予定だったので、明日はゆっくりさせよう。
     

    ちょっとね、ショックだった。

    • 2007.04.09 Monday
    • 21:33
     今日ばんごはんつくりながら聞いてたNHKニュースで、少年が父親に生活態度のことを注意されて腹を立て、両親殺害を企て逮捕されたという話を聞いた。
     いったいどんなことを注意されたんだろうと耳を澄ませていたら、「寝ながらお菓子を食べるな」とか「部屋を片づけなさい」とかそういうの。
     思わず、なんてカワイイ理由なの?と笑ってたのをちよみに見られた。
     だってそれ、わたしが子どものころからずっと母に、ともすれば大人になった今でも夫に言われることだったし、たとえ極度に片づけできない人でも、やっぱそれは注意されて当たり前だと思っているから、反感持つどころか殺意なんてわいたことがない。
     でも、それが執拗に五分おきに言われるとか、追い討ちをかけるようにいつまでもネチネチ言われていたとかなら、少年はかわいそうだなと思う。ニュースの文章だけではわからない。


     家族に対しての殺意っていうのは、わたしも経験がないのでわからないけれど、少年は妹たちには危害を加えたくないと先に逃がし、両親だけ家に残して火をつけたとか。
     なんで妹だけ逃がしたのかなっていう話になって、「兄弟が好きだけど親は嫌いだったんじゃない? だれでも子どものころは親や大人がが苦手とか嫌いとか、そういう時期があると思うよ」と聡己に言ったら「あたしも前にあったもんねぇ」とちよみが言う。
     「うそ? ちよみも嫌いだったの?」と聞いたら
     「うん、前はお母さん嫌いだった」とさらりと言われた。
     後で、今は一応好き、とフォローがあったけど、ちょっとショックだったなぁ……。


     いや、かなりショック。


     思い当たるふしはあるけどね。ああ、あのころはイヤな親だったなあとか。
     今も決していい親だとは胸を張れないけど、もう過去のこととして、そうやって笑って話せる時期になったんだろうな、といい方に考えることにします。

    卒業はゴールではありません。

    • 2007.03.17 Saturday
    • 22:39
     これは昨日の卒業式でのPTA会長さんからの贈る言葉でした。
     本当にそうだな、と思いつつ、やっぱり三年間の中学校生活の終わりにはちょっと涙しました。
     最初は、卒業してもまた四週間後には隣の校舎に移るだけだし、あんまり感動なんてしないかもと思ったんですが、やぱり卒業式独自のあの雰囲気、そしてお世話になった先生方のメッセージを聞くともうダメですね。ハンカチ余分に持ってくるんだったと後悔しました。
     

     三年前、中学部に入学したときには、いったいどこまで伸びるのかなという期待よりも不安が大きかったような気がします。
     小学校で二年間、ちよみに合った個別指導をしていただいたものの、未体験ゾーンに足を踏み入れると固まってしまったり、人に対しての関心が乏しい、意思の疎通の困難、視力が悪いこと、いろいろと心配はありましたが、養護学校はさすがのんびりさん教育のスペシャリストがそろっていて、独特な時間の流れに生きるちよみを軌道修正しつつ、そのときそのときの目標を可能なレベルで設定してくださり、くじけることなく目標に向かって進めたこと、達成できたことがたくさんあったことは、ちよみにとって大きな自信になったと思います。


     また、同学年の女の子たちがみんなちよみと波長の合うお子さんばかりで、みんながいい関係で刺激をしあってともに成長できたなぁと、うれしく思います。
     養護学校を選んだいちばんの理由は、友だちに関心のないちよみが「友だちっていいな」と思えるような学校生活を送れそうだなということ。その点では(っていうかどの点でもですが)とても満足しています。


     最初は心配だったJR通学も先輩たちに見守られつつすぐに慣れて、先輩、後輩、同級生とのつきあい方なんかも、少しずつ……親から見ればまだ危なっかしいところはたくさんあるけれど、身につけていってるのかな、と思います。
     携帯を持たせたことで、思わぬメール友だちなんかもできて、まぁそれはいろいろあったけど、逆に親や先生が教えることがすべてじゃなくて、友だちから学ぶこともできるんだなと感心したことでもありました。

     三年間、本当にいろいろなことがあったけれど、ちよみに関わってくださったすべての人に育んでもらったのだな、と感慨深いです。

     卒業はゴールじゃなくて、スタート。
     この後にはまた高等部の生活が続いています。
     いよいよ社会を担うひとり大人としての準備をするための学習が始まります。
     三年前には就労なんてまだ先のこと、と思っていたけれど、本当にあと三年。どんな道に進めるのかわからないけれど、中学部三年間で思いも寄らぬ成長をたくさん見せてくれたので、残り三年間も楽しみに、そして少しずつちよみの進む道を考えていきたいと思います。


     卒業式の後の謝恩会は、自分が幹事だったこともあって、のんびり感慨に浸る余裕がなかったけれど(いろいろミスもしました)、先生方に見せていただいた三年間の思い出写真やビデオレター、よその養護学校に転校していった同級生のお母さんからのお手紙などにしばしジーンとしました。
     高等部に行ったらいきなり倍以上の生徒数になるけれど、個性派ぞろいの11人と支えてくださった先生方の三年間の思い出は、大事にしまっておきます。
     お母さんたちも話しやすい人ばかりで、いろいろ助けてもらいました。

     みなさん、本当にありがとうございます。
     そしてこれからも、よろしくお願いします。


     とりあえず、ここ数日眠りにつきながらも「謝恩会のプログラムの順番どうしよう〜」とうなされてたのからは解放されて、ゆっくり眠れそうです。ああ見えて心配性なんです。イヒ。

     

    入試、終わったー。

    • 2007.03.06 Tuesday
    • 20:07
     ドキドキの入試が終わりました。
     天気予報どおり、ちらちら雪の舞う中、時折突風も吹いて、さすが雪女!とちよみをからかいつつ、遅れなかったJRに感謝しながら学校に向かいました。

     過去最大数の受験生に驚き、待ち時間の長さに疲れたけど、無事に終えてホッとしています。
     ちよみは練習では出てこなかった質問をされてプチパニック。でも表面上は出てこないで、親が見てわかる程度だったので、わたしの復唱をさせてなんとか乗り切れました。

     緊張が解けたからかちょっと頭痛を感じるけど、まだ子ども会関連の仕事や謝恩会のこととか、懇談も残ってるし、寝込むわけにはいかないのです。

     今日は気力を使い果たしたので(わたしが?)、早く休んで、明日からまたがんばろう。
     いろいろお返事とか溜めてるけど、ごめんなさい。
     後日させてください。

     県立高校受験生は明日が面接。
     みんながんばれ!

     オヤスミナサイ。
     

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